家族、辞めてもいいですか?【ネタバレ全話】渾身の実録エッセイが胸に刺さる!

「あれ?ウチの家族って、もしかして普通じゃなかった?」

著者が実際に過ごした機能不全家族のリアルを赤裸々に描いたヒューマンコミック・エッセイ!

みんな誰しも自分の家族は、それが普通だと思って生きているけど、

「本当にそうだろうか?」

著者:魚田コットン

『家族、辞めてもいいですか?』

優しい夫とカワイイ3児の子供たちに恵まれた著者が、

自分が生まれ育った複雑な家庭環境の話をブログで発信していたら、

それがとんでもなく大反響を呼んで、ついにはエッセイコミック発売の運びとなった!

両親の離婚から始まった著者の厳しくてハードな少女時代の記憶は、

彼女が母親になった今も、決して消えない大きな心の傷として残っている。

「一体、著者に何があったのか?」

ブログをきっかけに大反響を巻き起こしたコミックエッセイがついに発売です♪

『家族、辞めてもいいですか?』の見どころ

今回紹介する作品は、3児のママさんである著者・魚田コットンが、

ご自身の運営するブログ『甘辛めもりぃず』の中で、

自分の記録みたいにして綴っていた内容を1冊のコミックにまとめたエッセイ漫画で、

読んでる途中は、胸が締め付けられるような辛い内容が多く描かれた実録エッセイコミックなのですが、

ラストは、ちゃんと心が救われるエンディングに着地しています。

サイト主のまるしーは、よく本作のような実話系のエッセイ漫画を読むのですが、

実録モノの何がいいって、それは

「圧倒的な理不尽感と、それに対する矛盾した行動です!」

フィクションならば絶対に起こらないエピソードが、ノンフィクションではたくさん出てくるんです!

リアルだからこその矛盾と疑問。

「どうしてそんなことになるの?」

という常識や想像では思いもしない状況が、いつもリアルな現実には潜んで知るんです!

本作は、まさにそんな理不尽極まる生い立ちを過ごしてきた著者の半生が綴られています。

世の中にはこの著者と同じような経験をした読者もたくさんいらっしゃるかもしれません。

ただ・・・

一つ思う事は、著者である魚田コットン先生が、自身の辛かった幼少期の体験を、

自分のブログの中でアウトプットされていることです。

本当に素晴らしいことだと思うし、かなりの勇気が必要だったはずだ。

まるしーは、コットン先生のように自身のトラウマを世間にさらけ出して、

エッセイコミックという作品にした漫画家さんの作品をたくさん読んできましたが、

いままで、読まなければ良かった思う作品は1作もありませんでした。

それは恐らく、どんなに絵がヘタクソでも、話の展開が変であっても、

そこにはまぎれもない”リアル”が存在していて、実際に著者が体験した出来事だからでしょう!

「ちゃんと発信者のメッセージが読み手に伝わってくるのです!」

そして…この作品もそうでした。

さて・・・

前置きが長くなりましたが、

今回紹介する『家族、辞めてもいいですか?』の見どころですが、

それは、著者はさらっとユーモラスに描いている家族とのエピソードの数々が、

よくこんな凄まじい環境で、心が壊れずに大人に成長したな~という驚きの内容です!

そこそこ複雑な家庭環境で育って、自分の幼少期は不幸だったと思っていたまるしーですが、

コットン先生の幼少期に比べたらまったく幸せな過去だったと思えました。

そして・・・

本作のエピソードの中には、まるしーが声を上げて泣いてしまったシーンが3つほどあります。

それは、多分、他の読者ならばまったく涙なんて流さないシーンだと思うんです。

でも…まるしーには刺さって、涙がとめどなくこぼれ落ちてしまいました。

読む人によって琴線に触れるシーンが違うのが、こういう作品のイイところなのかもしれませんね。

作品を読み終えて、一番最初に感じたことは、

「今の魚田コットン先生が幸せそうに家族と暮らしてらっしゃることだ♪」

そして…

これから一日でもそういう幸せな時間が続くことを願ってやまない・・・

 

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家族、辞めてもいいですか?【ネタバレ全話】渾身の実録エッセイが胸に刺さる!

1話:お母さんはスゴイ

主人公のコっちゃん(コットン)は、幼稚園児だった頃、

子供心に「お母さんはスゴイ!」と思っていた。

自分の知らない世の中のことを何でも知っていて、オシャレで、美しく、いつも堂々としていて、

コっちゃんにとって母は絶対的な神のような存在でした。

だけど・・・

コっちゃん自身は7つ上の姉に比べ、人見知りで要領が悪く、おまけにセンスもなくて・・・

など、自分自身に多くの劣等感を持っていた自信のない少女だったのです。

それでも自分はちゃんと母に愛されているという実感のもとで毎日を過ごしてきたのだが、

ある日を境にして、コっちゃんが朝起きると家の中に誰もいないという現象が度々おこり、

ついにその日、朝起きるとまた家族が誰もいなかったので、

コっちゃんは保育園の友達の家に助けを求めに行ったのです・・・

2話:もしかして放置子

保育園の友達のママは、朝トツゼンやってきたコっちゃんにお弁当を持たせてくれて、

一緒に保育園まで連れて行ってくれました。

もしかして放置子だったのか?

コっちゃんが6歳になった頃には、すでに大好きな父親は、ほとんど家に帰って来てませんでした。

他に女性がいたのです(汗)

さらに…父の浮気で、完璧だったコっちゃの母親は、徐々に壊れてゆきます。

やがて、家の中はゴミ屋敷状態に・・・

そして父親はほとんど家に寄り付かなくなっていた・・・

3話:母の彼氏たち

父親が家に帰ってこなくなった時期に、

コっちゃんは母親の彼氏たちと何度も外へ遊びに出かけます。

その頃…母親の男性関係はかなり荒れていました。

しかし・・・

幼いコっちゃんは、母がいろんな男性と付き合っていることになんの疑問も抱かず、

母親と、時々変わる”母の彼氏たち”とのお出かけを、むしろ楽しんでさえいたのです。

4話:荒れる兄、任される姉

コっちゃんには、面倒見のいい7つ年上の姉がいる他に、

ヤンチャな5歳年上の兄もいました。

この兄にまだ幼いコっちゃんはよくいじめられていました。

ただ・・・

そんなにイジメられた記憶しか残っていない兄ではあるが、

不思議とコっちゃんには、兄に対する積年の怨みみたいなものはなく、

母親代わりに自分の面倒をみてくれた姉と、時々は優しい兄との生活は、

荒んだ家族の中で唯一、心を許せるひと時だったのです。

『荒れる兄、任される姉。』

結局…この二人も、両親の不仲が原因でコっちゃんと同じように犠牲を被っていたわけです(汗)

5話:崩壊する家族

コっちゃんが小学2年生になる頃、

ついに母と父の離婚話が本格的に持ち上がり、両家の親族間で今後の話し合いが行われました。

結果的にその話し合いで離婚は回避されたものの、やはりその後も父親は家に帰って来ませんでした(汗)

その後もどんどんと崩壊する家族。

だけど…

まだ幼いコっちゃんには、どうすることもできない・・・

6話:なんで学校にいけないの?

この頃、上級生の存在が怖くて、小学校への集団登校が出来ないコっちゃんは、

だんだんドロップアウトしてゆきます。

家に誰もいないから、安易に学校をさぼるようになってゆくのです。

そして…お腹がすくと祖父母のところへ行って、叔母に食事を作って食べさせてもらっていた。

でも…

まだ小学生のコっちゃんは、学校を休んだら先生から母親に電話が入ることを知らなかった(汗)

コっちゃんのさぼりは、すぐに家族や存続の知るところとなり、

「なんで学校にいけないの?」と優しい叔父から問われるも、

特に理由がなかったコっちゃんは、その時に何も答えられず、ただ俯いていました。

7話:家出小学生

叔父の勝手な推測で、コっちゃんが学校に行けなくなったのは、

両親の不仲が原因だと理解されたコっちゃんは、

父の実家で叔母夫婦の世話になって暮らすこととなった。

叔母夫婦はコっちゃんに優しくしてくれて、従姉妹の面倒をみて楽しい毎日を過ごすコっちゃん。

だが・・・

さしたる理由もなく母親から離れた家出小学生のコっちゃんは、

それからだんだんとホームシックになってゆき、

ある日、母と電話で話をしたことがきっかけとなり、

母の日にカーネーションを贈りたいと思ったのだが・・・

8話:父と最後の旅行

数カ月続いたコっちゃんの家出期間が終わり、母がいる自宅へと戻ったコっちゃんは、

その年の秋に沖縄へ父と最後の旅行へと出かけることに・・・

父の会社の社員旅行へ、姉弟3人が連れて行ってもらったのだ。

その旅行に母親は参加しませんでしたが、

コっちゃんは、久しぶりに父と楽しい時間を過ごしたのです。

ただ・・・

この旅行が父親と過ごした最後の記憶となりました・・・

この後、コっちゃんの両親は、長きにわたる別居生活に終止符を打って離婚しました。

9話:継父からの虐待

両親の離婚後、兄だけは叔母夫婦の元で暮らし、

姉とコっちゃんと母親の女3人で、新しい生活がスタートしましたが、

それから半年がたった頃、コっちゃんは母親から、友人として、ツカサという男性を紹介され、

その後、ツカサはコっちゃんたちの家に入り浸りとなる。

後に、ツカサの子供を身ごもった母親は、彼と結婚することになるのが、

その少し前からコっちゃんは、このツカサから暴力を振るわれたり、性的虐待を受けるようにっていた(汗)

しかし・・・

正式に母親と結婚してコっちゃんの父親となったツカサが、

まさか自分に虐待しているなどとは母親に言えず。

コっちゃんは、たった一人で継父からの虐待に耐えていたのです(汗)

10話:予期せぬ妊娠

結婚して母がツカサの子供を妊娠しても、彼の家族に対する暴力は収まることがなく、

母親もそんなツカサに抗えずにいました。

絶えず言い争い暴力が吹き荒れる家庭で、憎しみに満ちた思春期を過ごすコっちゃん。

そんな荒んだ生活に中で、なんとか活路を見いだそうと必死で勉強に励んだコっちゃんは、

先生から無理だと言われていた商業高校に自力で合格し、

その後も続くツカサからの性的虐待にもなんとか耐え忍び、

県外の大学に進学して、忌々しい実家を飛び出したのです!

やっとあの地獄から開放された!

しかし…

そんな平穏も束の間のことでした。

なんと…

コっちゃんは大学に入ってから付き合った彼氏との子供を身ごもってしまったのです(汗)

予期せぬ妊娠は、またもや彼女の運命を大きく変えてゆくのです。

11話:お父さんと呼べない

当時はまだ学生の身分で未成年だったコっちゃんは、

お腹の子供をどうするのかをお互いの両親と話し合う必要があった。

最悪な気持ちで再び嫌な思い出しかない実家へと向かうコっちゃん。

彼氏を含めた家族会議の結果、コっちゃんは子供を出産することに決めました。

自分が両親の不仲でかなりの苦労を強いられたこともあり、

お腹の子共は絶対に幸せにしてあげようと誓うコっちゃんだった。

でも・・・

父親である彼氏がまだ大学生と言うことで、

彼女は大嫌いな実家の世話になって出産までの日を過ごすこととなったのです(汗)

そしてそれは、

憎んでも憎み切れない継父との生活を意味することでもあり、

今でも決してツカサのことを”お父さんと呼べない”彼女は、

実家での気の抜けない苦渋に満ちた毎日を過ごす結果となったわけです。

12話:母への不信感

あれほど酷いことをされて来たツカサとまだ一緒にいる母親の気持ちが分からないコっちゃんは、

里帰りをしたことでドンドンと”母への不信感”を強めてゆきます。

数カ月後、なんとか無事に実家で出産を終えたコっちゃんは、

夫の就職が決まると同時に実家を出ました。

{もし…離婚してもこの家には絶対に戻らない!}

そう心に誓って、辛い事ばかりだった実家を後にしたのです。

やがて3人での新しい生活が始まり、忙しくも楽しい育児に追われる中、

ある日、コっちゃんは夫の浮気に直面したのです!

13話:ありのままで愛されたい

これまであまり自分の気持ちを伝え合ってこなかったコっちゃん夫婦は、

夫の浮気が発覚したこと機にじっくりと、夫婦で話し合いました。

それが二人にもう一度やり直したいという気持ちにさせ、なんとか離婚の危機を回避したのです。

結局のところ、旦那の浮気は、コっちゃんの不幸な生い立ちが原因で、

彼女が仮面を被ったまま結婚生活を送っていたことが最大の要因だったわけで、

”ありのままで愛されたい”というコっちゃんの切なる思いが夫に通じて、

今回の騒動でやっと本当の夫婦に慣れたのかもしれない。

それから後日、

コっちゃんは、自分の中にある少女時代からの辛い家族との過去を、

自らの手で漫画に描いて自分のブログに公開し始めたのです。

これがまた彼女にとって人生の大きな転機となる。

14話:うちの家族って変ですか?

コっちゃんが自分のブログで公開したその漫画ブログは、

世の中に想像を超えた反響を呼ぶこととなり、コっちゃんは一躍人気ブロガーになりました。

だが…

それと同時に、コっちゃんが継父から性的被害を受けていたというショッキングな内容が、

思ってもいなかった母親への誹謗中傷へと繋がってしまいました(汗)

描き始めた頃とは意図しない読者からの大きな反応に動揺してしまうコっちゃん。

しかし・・・

コっちゃんはそれでも自分の過去を赤裸々に描いたブログ漫画の執筆を続け、

『うちの家族って変ですか?』という素朴な疑問を読者に投げかけ続けた。

すると、そんな彼女の気持に共感した読者たちとの交流がスタートして、

やがて、彼女はそんなブログの読者たちとオンライン飲み会まで開催する運びとなり・・・

15話:息ができない

いろんな事があった数年後、3人の子供に恵まれ、育児は大変だけど、

忙しくも穏やかな生活を送っていたコっちゃんは、

その頃、大嫌いな実家にも年に2回は帰省していました。

それは、自分に残っているギリギリな親孝行の気持ちと、自分の子供たちのためだった。

でも…

2~3日ぐらいの帰省とはいえ、やっぱり実家に帰ると心を削られることがたくさんあり。

その時のコっちゃんは、母親やツカサから嫌みなことを言われて、

息ができないくらい胸が苦しくなってしまうのですす・・・(汗)

最終話;終わりで始まり

実家への帰省のたびに疲れて心がボロボロになっていたコっちゃんを救ったのが”コロナ禍”でした。

『自粛生活』『緊急事態宣言』という国家の一大事が、

コっちゃんに安らぎの盆と正月をプレゼントしてくれたのです。

実家に帰省するというプレッシャーから解き放たれたコっちゃんの心はとても穏やかで、

家族と快適な自粛生活を送っていました。

たが・・・

そんな中、実家に送った年賀状のことで、

またまた実家との軋轢を生む結果となり、コっちゃんは、

ついに実家との決別を決意することになり、

彼女にとって、”終わりで始まり”となる新しい生活がスタートするのです。

 

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『家族、辞めてもいいですか?』の感想

本作は、魚田コットン先生が、ご自身で運営するブログ『甘辛めもりぃず』の中で、

その都度、蘇った記憶を漫画にして発信されてきたショートストーリーをもとに、

1冊のコミックにまとめ上げた実録のエッセイ漫画ですが、

仕上がった本作は、内容的にかなり抑えたものとなっていると思います。

特に継父であるツカサとの関係性に言及する描写は、

あまりにもショッキングな内容なので、そこまで本作では深く描かれていませんでした(汗)

もし…そこら辺のことが深く知りたい方は、先生のブログを読むと、より詳しい内容が知れると思います。

少女時代にあれほど理不尽で辛い経験をされてきたコットン先生が、

こんなにも素晴らしい家族に恵まれ、子供たちのりっぱな母親をなさっていることが、

サイト主のまるしーには”奇跡”としか思えない!

作品の中では、かなりユーモラスにご自身の少女時代を描いていらっしゃいましたが、

実際の生活状況はまさに”地獄”そのもので、

もし、まるしーがコットン先生と同じ境遇だったら、とっくの昔に心を壊していたと思います。

それほど過酷な少女時代だったと思うんです(汗)

母親からはネグレクトを受け、継父からは性的虐待を受け、兄からは普通にイジメられ、

家族の中で唯一、コットン先生を攻撃しなかったのは、7つ年上のお姉さんだけであり、

そんな環境で過ごしてきて、

「どうしてここまで立派な大人に成長されたのでしょう?」

まるしーから見たら、母親も継父も兄も、3人全員が犯罪者レベルの極悪人です。

中でも特に兄の存在がまるしーの心に深く残っているのです。

なぜなら、あれだけ酷いことをされているにもかかわらず、

コットン先生の中で、それほどこの兄に対して恨みを抱いていないように思えるからだ!

「これってまるしーにはとても理解できない心情です。」

まるしーには6つ下の弟と2つ下の妹がいるが、

子供の頃にこの妹弟をイジメたりしたことはなかったが、大人になった今は一切の交流がない(汗)

そもそも兄妹なんてものは、仲が悪いことが大前提だと思っているまるしーです。

だって…

常に回りや両親から比べられて生活してきた存在なんだから・・・

基本的に弟妹はライバル関係であり、家庭内の競争相手であるわけで、

油断すると出し抜かれるという厄介な存在でしかない。

それもこれも、妹弟をライバル関係にしてしまう親が一番悪いんだろうけど、

世の中の親は基本的にみんなバカだから、心から仲良しな兄妹を育てるりっぱな親なんてほとんどいない。

そう…

世の中の大半の兄妹たちの仲が悪いのは、みんな親の教育が悪いからなんです(汗)

「バカな親の元で姉弟をしてきたからそれがよく分かる!」

そして・・・

本作の著者・魚田コットン先生が、どれほど辛い過去を乗り越えて今があるのかも痛いほどよく分かる。

だから・・・

本作を読んだのも、ある日、『家族、辞めてもいいですか?』の作品紹介のコメントを見て、

内容うんぬんとは関係なく、とにかくコットン先生の作品に課金したくなったのだ。

そして・・・

「1人でも多くの共感者の声を届けたいと思った。」

今、生きている貴方は素晴らしいと伝えたかった!

今後のコットン先生の人生が素晴らしいものでありますように・・・

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